2018年6月28日 (木)

律ちゃん祭り

 先日の6月23日は、律子の誕生日であった。

 ヒャッハー!と動画を何本もキャプって良い表情をいくつも切り出し、それを何枚か Twitter にアップしたのである。 
 しかし、アップしきれない画像もあり、これがボツにするには惜しいものばかり。

 そんな訳で、ブログの方で「律ちゃん祭り・後夜祭」である。

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 まずは、律ちゃんの専用衣装「私だって女の子」
 まあ何というか、バースト後の素っ頓狂なポーズが律子らしくて可愛い。

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 お次はカウボーイ風な衣装で、「いっぱいいっぱい」
 律子のダンス衣装はお腹とお腹のペインティングが、ちょっとエロい。

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 次は水着「神 SUMMER !」
 この体型で自分は「寸胴」だと言い張る律ちゃん。自信の無さが可愛い。
 しかし「神 SUMMER ! 」が、最新のアイマス「ステラステージ」に来なかったのは、つくづく残念である。

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2016年11月10日 (木)

オニでもなければいい男

 今でも時々プレイする MMORPG 、「 Dungeons & Dragons Online 」
 やはりこのゲーム、キャラの育成やダンジョンの踏破が面白いのである。

 そんな訳で、今、愛用しているキャラの紹介とか色々。

 ドワーフの筋肉バード、グーリ・コーゲン君。
 バード/ファイター/ローグのマルチクラスである。

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 呪歌と付与魔法で身体を強化して両手斧でブン殴ったり、パーティの援護をしたり、簡単な罠の解除もできたり、巻物を読んで色々な呪文を唱えたり。
 それでもって、HPもそこそこあって自己回復もできるので、フラリとどこかのクエストへ行ける。
 実に重宝しているキャラなのである。


 グーリ君は、ドワーフのメガネっ子キャラ。
 はみ出たワキ腹が、とってもプリティー
 スネ毛も装備したかったのだが、残念ながらキャラメイクでは、スネ毛パーツはなかった。

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 ↑ 愛用の武器は、サンダーフォージドのグレートアックス。(失われたドワーフの鉱床で鍛える) こいつが得物。
 真っ黒なモヤモヤが出る悪そーな武器なので、お気に入り。

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 鬼に金棒。
 じゃなくて、ドロアームの戦船のマストを改造した武器「 Mizzen-Mast Splinter 」。 ジャイアント・スケルトンを何体も屠っている。


 グーリ君のモデルは、「県立地球防衛軍」に出てきた怪人『グリコーゲンX』
 桜前線と共にやってきては宴会に乱入して酒を勧め、壊滅的に下手なカラオケで花見の人々を阿鼻叫喚の渦に叩き込む下戸の味方の酔っ払い。(書いていても訳がわからん)

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 酸化完了!

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 「キングコング」を熱唱。ナイスな選曲である。


 さて、普段、どんな活躍をしているか。
 グーリ君の冒険を見てみよう。

(☆ 注 : 筆者は英語が不得意なので、本クエストの「一部」が、実際のものと「少々」異なる箇所があります。ご了承ください。)



 行きつけの酒場「ポータブル・ホール」に来てみると、店が閉まっていた。
 そろそろ体内のアルコール分が切れてくる時間なので、非常に困る。

 「おっさん!近付いたら危険だ! 従業員が立てこもって暴れているぞ!」
 フォースフィールドを張っている魔法使いが、拙者を止める。

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 ふふふ。 ならば、この最強バードのグーリ様に任せろ。
 そのよーな不埒者は、拙者の筋肉が奏でる歌で成敗してくれよう。

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2016年8月10日 (水)

夜更かしの猫が歌う風景

 久しぶりのブログ更新である。

 アイドルマスターの新作「プラチナスターズ」が発売されて、ひゃっはー! ザ・ライブ革命で SHOW ~!とかなんとかやっているのであるが、ここは OFA のノーマル PV の話である。
 プラチナスターズの発売前に完成させたかったのだが、のんびり作ってたら間に合わなかった。


 今回は、春香千早雪歩の高校生組で『 SMOKY THRILL 』
 レディグリザイユ+くろねこセット という組み合わせで、破壊力抜群。
 編集ではカメラを色々いじってやりすぎてしまい、後から削ってシンプルにしたので時間がかかってしまったのである。

 みんな、それぞれにダンスも表情も良くて、各人のカメラの切り替えにものすごく悩む。 まあ、結局、センターの春香さんに頼ってしまった。
 OFA を持っている方は、一度「 SMOKY THRILL 」で、5人それぞれ MID カメラで固定して眺めてみて欲しい。

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 春香さん、格好いい&可愛い。

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 雪歩、猫というよりタヌキに見えないこともない。

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 『シッポを立てろ!』 (あれはネズミだけど)

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 「 SMOKY THRILL 」の歌詞「花となり散りる」を、「花となり散りぬ」だと思っていた。 字幕入れの時に間違えそうになった。

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 こちらは、春香雪歩高校生トリオのバージョン。
 ちょっと地味だけど、味が合ってカッコイイ。
 こっちのバージョンも、PVとして捨て難かった。

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 こちらは、ねこ宇宙海賊な高校生組のバージョン。
 シチュエーション、詰め込みすぎ。

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 今回も楽しかった。
 うーむ。 次はプラチナスターズの PV か、撮りためてあった OFA の PV か悩むところである。
 またやる。

 

 

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2016年6月 7日 (火)

海辺でビートを刻む風景

 久しぶりのブログ更新である。
 まあ何というか、「艦これ」のイベントマップを攻略したりレア艦を探しまくったりで忙しかったせいである。

 そんなこんなで今回もまた、 S4U で撮ってあった動画を編集をした話である。 曲は、千早春香美希貴音あずささん で、『 Honey Heartbeat 』
 暑くなってきたので、水着でハートビートなのである。
 (実はこの元動画、以前、ブログに載せている → ◆ アイマスDLC第13弾 来る )

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 とりあえず、ちーちゃんが楽しそうなのでオールOK。

 メンバーのチョイスは、衣装「ビビッド・ビキニ」を着たときに変わる髪型と、「 Honey Heartbeat 」を歌う声の好みである。
 特に、千早の歌う「 Honey Heartbeat 」が好きなので、センターに。
 髪型は、貴音のサイドポニーが好き。
 あずささんの髪型は変わっていないが、これは貴音&あずささんが「飛車角的な配置」、ということで。(スタイル的に)

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 貴音とあずささん、ハイタッチ。
 このシーン、すごく好きなシーンだったのだが、カメラの流れが悪くなるので、泣く泣くカットして LONG カメラで我慢。

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 ↑踊りすぎて日焼けした5人。(嘘)
 画像を加工した訳ではなく、1フレームだけこんなシーンがあったのである。

 原因は多分、照明の関係であろう。
 このシーンでは照明が逆光になっていて、トゥーンシェードの影のしきい値が全身にハマってしまったのかなー、と推測している。
 顔だけ明るいのは、アイマスのモデルは顔専用の照明がある為である。多分。

 ところで、アイマスの 3D モデルは、水着を着せると少々バランスが悪い。
 これはモデルの頭と手が大きめである故、首や肩、腕・脚が細く見えるせいなのかもしれない。
 そこは、アクセサリーの選択と、カメラのアングルで誤魔化してみた。

 今回はそんな理由で、アクセサリーの選択で試行錯誤した。

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 レイのような花の首飾りでもあれば、肩の辺りの薄さをフォローできて万事解決だったのであるが、使えそうなものといえば、折り紙の首飾り「折り紙チェーン」くらいであった。
 バランスはこれが一番だったのだが、いかんせん、海辺のステージには似合わないので、ボツ

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 千早に、肩からタオルをかけてみたのは良い感じであった。
 しかし、何か 「負けた気がした」 ので、ボツ

 ついでに、みんなのアクセサリーをネタ系にしてみた。

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 これも面白かったのだが、何か違う気がしたので、これまたボツ
 春香さんの手旗信号は、ちょっと捨て難かったが。

 結局、完成した動画のアクセサリーは、けっこー無難

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 ネックレスをチョーカー系にしたのは、普通のネックレスだと「身体から浮いている」ため。 アップにすると、不自然すぎて困るのだ。


 また、髪をアップにした美希に、「猫鈴チョーカー」が驚くほど似合わなかったので、銀色の「スノーペンダント」に変更。
 左右のバランス的に、春香さんもスノーペンダントに。閣下は何でも似合う。
 2種類のネックレスで、黒と銀のメリハリができて良かったのである。

 しかし、あずささんが「猫鈴チョーカー」をつけると、一瞬、ドラえもんに見えないこともない。


 あと今回、ちょっと苦労したのは、音のノイズである。
 ある部分に一瞬、プチノイズ(クリックノイズ)がのって少し聞き苦しかったので、ツールで WAV ファイルを加工して目立たなくした。

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 使用したツールは「 SoundEngine Free 」
 「フィルター(帯域カット)」/「 1kHzローパスフィルタ」/周波数 1800 Hz で、ノイズの部分だけ加工。
 はみ出た線をホワイトで修正した感じなので、よく聴くと判ってしまう。 まあ、いいか。


 今回の動画も、カメラをいっぱい動かしたり、みんなの表情を拾えたりして楽しかった。
 またやる。


 

 

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2016年4月28日 (木)

春の銀河放送局で映す風景

 またもや、 S4U で遊んでいた時に撮ったものを編集していた。
 今回は、美希あずささん律子『キミ*チャンネル』
 美希と、美希が好きなお姉さん組である。

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Miki_up_01_doya

Azusa_up_01_metome

Ritsuko_up_01_side

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 3人がピョンピョンしてるシーン。 あずささんの胸が大変な事になってる。

 最初は、「銀河ネットワーク『スペース・ミキ☆チャンネル』」、といったイメージで編集していたのだが、結局、普通に3人が可愛いPVになったような気がするのである。 まあ、それはそれでOK。
 3人のヘッドセットに、ちょっとその名残がある。


 さて、この「キミ*チャンネル」
 あま~い雰囲気の曲調のせいか、カメラの切り替えや動かしたりの編集が、すごく難しかった。
 あと、3人の表情がどれもよかったので、強調するシーンを選ぶのも難しかったのである。 テンポが悪くなるので、泣く泣く切ったアップのシーンも結構あった。

 (動画とは関係ない話なのだが、この曲、ゲーム中のオールスターライブで毎回トップバッターに持ってきている。 リズムが合わせやすいので肩が温まり、その後の曲を上手く叩けるのだ)

Miki_up_06_heart

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 美希の、目だけで笑う微笑が好き。
 他の曲(「七彩ボタン」など)でも時々こんな微笑みを見せる。

Azusa_mid_01_todoke

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 あずささんのスタイル、マジ、ソヴェリン級。

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 こまりつこ。

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 にっこりつこ。

Mikiritsu_mid_01_touch

 みきりつ。


 今回の衣装の色合いは春らしさを意識したのだが、何やら和菓子っぽくなってしまったような。
 濃いお茶で、「練り切り」食べたい。

Pr_work_01

 今回も、後から字幕を入れている。
 フォントは「ニタラゴルイカ-04 」
 (フォントサイズ: 26  トラッキング: 3.0 )
 どうもこのフォントでは痩せているよーな気がするので、ストローク(外側)を重ねて、太らせてみた。

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 Premire Pro ではフォントのエッジをいくつも重ねる事ができるので、白いストロークでフォントを太らせて(サイズ: 5.0 )、黒いストロークで縁取りしている(サイズ: 35 )。
 延々と字幕入れ作業してても、ハングしない Premiere Pro えらい。


 今回も楽しかったのである。
 まだまだ S4U で撮ったものがあるので、またやる。

 

 

↓ U.S.S. エンタープライズ ソヴェリン級

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